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のら猫の書くこと

高卒の事務員が社会の片隅からお送りします

クローゼットに碁盤が眠っていた

探し物をしていたらクローゼットから折り畳み式の碁盤セットが出てきました!

すでに碁盤セット買ってしまった後でした。

そしてわが家に碁盤セットがあったという驚き…

確かに過去に「ヒカルの碁」にはまっていたときに兄弟で五目並べをしてきた記憶はうすぼんやり思い出しました。
でも、まだその碁盤セットが家にあるなんて…

その後は縁がなくというか、忘れてしまっていたというか囲碁への興味がすっかり失われていました。

あれから十数年経ってようやく囲碁を覚え始めたところです。